唐津 宝当神社へ想像を膨らませる

今日も来てしまった、唐津 宝当神社。「いや、ここ地元のじん―」STOP、駄目!今、雰囲気が必要!ね、分かれよ。

中学生が果てしなき遠い場所を願えど、唐津 宝当神社は無理。ならば?「妄想で補完という事?」YES!気分だけでも、エンジョイ!絶対、これ必須よ!

「何が?」妄想ごっこ。「まあ、我慢するにはえーんじゃ?」ったく、ノリワリぃわよ!もっとほら?「何がだよ!理解出来ません」

貴方ね、弟の分際で逆らえるとお思い?「言い分が、無茶苦茶。そもそも、姉は弟を思うんじゃ。ちったぁ大事にせーや!朝っぱらから茶番に付きあう身にも」

がー、黙れ!私は唐津 宝当神社へ行きてぇの。でもまだ無理、我慢すべく必要な作業さ。「ふぅ。将来、金貯めて行けば?」勿論!それまでどー乗り切るよかが重要。

わあったぁ、付き合います。怒るな。「素直に、最初からそーすれば」tころでなぜ、唐津 宝当神社へこだわりが?意味分からねー。

「夢よ夢、人が抱く野望。どう?多少はご理解可能?」ま、気持ち汲むわ。頑張れよっと。「他人事?冗談。協力が必要不可欠」